民間の火災保険に比べ、掛金が平均10~15%も割安です。しかも剰余金の還元もあります。担保範囲は火災から風災、雪災までと幅広く、共済金の給付もスピーディ。大切な不動産(お店、貸付アパート、ご自宅等)を守るため、そして、経費削減や家計見直しのために、是非ご加入ください
作成日: 2006/03/21 22:28:31 更新日: 2009/05/20 10:27:29
お見積は… 目黒青色申告会事務局 電話03(3713)1141まで
お急ぎの場合は東京都火災共済協同組合でもお見積いたします。
内容についてのお問い合わせは…
- 東京都火災共済協同組合: 電話03(3542)0271
- http://www.tokyo-kyosai.or.jp/
契約時は上記組合の担当がご自宅、または事務所にお伺いし、手続きいたします。
特長
①掛金が安い
民間の火災保険に比べて安い掛金なので、経費の削減になります。
※条件により異なる場合がございます。
②剰余金はすべて還元されます
営利を目的としない“共済”なので、準備金の積立を含む収支の結果、剰余金があれば、掛金充当や出資振替によって、すべての組合員(加入者)に還元されます。
③支払が早く率が良い
万一、火災に遭われた場合、東京都火災共済協同組合が査定に参加し、決定すれば直ちに印鑑一つで共済金が給付されます。
【参考】共済契約引受限度額
- 耐火構造の建物 12億5,000万円
- 準耐火構造の建物 4億5,000万円
- 防火構造の建物 2億円
- 木造の建物 1億7,500万円(→住宅は2億円までとすることができる)
④担保範囲が広い
火災、落雷、破裂、爆発、風災、雪災と広範にカバー。失火見舞費用、傷害費用、地震火災費用(注)、修理付帯費用共済金も支払われます。
注)この共済には「地震保険」はありませんが、「地震火災費用」は付帯されます。地震によって発生した火災について一定の条件を満たした場合、保障の対象となります。
- 提携先:東京都火災共済協同組合
